いっぽの相談室

いっぽの相談室が大切にしていること

いっぽの相談室には、「一歩×Pono」という意味が込められています。
PONOとは、ハワイ語で「地球上のすべてのものが本来あるべき状態」を意味し、
善良、正直、適切、正しい、公正といった要素を含みます。
いっぽの相談室では、一人ひとりが本来のバランスを保ちながら自分らしく生きられるよう、
心とライフスタイルを整えるサポートを提供しています。
「自分らしく生きるための一歩」踏み出してみませんか。

Ponoの精神

Ponoを私たちにあてはめれば、一人ひとりが本来あるべき姿…つまり自分らしくいる状態です。いっぽの相談室では、一人ひとりが自分らしいライフスタイル=Ponoライフをデザインし一歩一歩進んでいくことで、心の健康を保つことを目指しています。

ワクワク

いっぽの相談室では、心の健康を保つために「その人らしいワクワク」を大切にしています。ワクワクとは、自然に湧き起こる興味や関心で、個性を形成する大切な要素です。日常生活で忘れがちなその感覚を見つけ出し、次の一歩を踏み出すために活かしていきます。

秘密保持義務

いっぽの相談室では、公認心理師としてみなさんのお話をうかがいます。
公認心理師法に基づき、秘密保持義務を厳守しますので、個人相談やワークショップ、交流会で知り得た情報が外部に漏れることはありません。安心してお話しください。

いっぽの相談室が考える
「自分らしく生きるための3つのポイント」

1  自分のワクワクを大切にすること

誰にでも、理由はわからないけれど自分の気持ちをワクワクさせてくれるものがあります。 ワクワクは生きていく上での原動力です。 日常生活にワクワクが散りばめられていると、自分らしさを忘れずにいられるようになります。

2 自分で選び納得して進んでいくこと

生きているといろいろなことが起こります。どのような状況に置かれても、その中で変えられることと変えられないことを見極め、「何を意識的に選択し、自分なりに折り合いをつけ、できる限りの納得感をもって生きていこうとするか」が大切です。状況に一方的に流されるのではなく、自分で選択した一歩を踏み出せた時、自分らしく生きていることを実感できます。

3.「選択したことは すべてOK」と思うこと

一度選択してもあとから変えていいのです。「違っていた」と思ったら選択し直せばいい。 自己責任だからと自分を責める必要もありません。違っていた理由は、次の選択に活かせばいい。 その時の自分が 「一番いい」と思って選んだのだから、 「自分らしく生きていく」視点から見ればすべてOKなのだと思えるようになることが大切です。

この3つを自分一人で行うのは難しいことも。そのお手伝いをするのがいっぽの相談室です。

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